特別授業を体験☆~たいはくいのちの授業~
2月20日。太白区家庭健康課の保健師の方々や助産師の方々が講師となり、柏学級の生徒を対象に「たいはくいのちの授業」が行われました。普段は専門の方々から直接話を聞く機会はほとんどないため、生徒は意欲的に楽しみながら授業を受けていました。授業の中では、直径0.2ミリから始まるいのちのことや生まれたての赤ちゃんの様々な特徴について知ることができました。また、実際の重さの赤ちゃん人形を使って「抱っこ体験」も行いました。体験しながら、どの生徒も自然と表情が笑顔になっている点がとても印象的でした。保健師や助産師の皆さん、貴重な学びの機会をいただき、本当にありがとうございました!